掲示板のルール 掲示板をご利用いただく前には、こちらの注意事項を必ずご熟読いただき、十分ご理解いただいた上でご利用くださいますようお願い致します。

投稿詳細

大工さんが釘を口に    (11)    mこ

今はする人いなくなりましたが、昔は大工さんって釘を口の中に入れて口から出して釘を打ってましたよね。あれって危なくなかったのでしょうか?間違えて飲み込んだり、歯茎や頬に刺さったり、メッキの種類によっては体に毒とか。
結構な本数入れてたみたいで、ちょっと疑問に思ったので質問してみました。

mこ   20/05/04 18:28

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

知らなかったけど
プロならではの技かなぁ。

Betty   20/05/23 11:44

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

たしかに加えているイメージがありますよね。
釘がさびるので逆に抜けないようなめりっとがあるのかと思ったことがあります。
でも、昔のイメージと今の若い人のイメージが気になります。

ももつく   20/05/22 18:53

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

びっくりした、釘ですね
銃に見えました

m   20/05/10 08:27

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

元大工の芸能人が話していましたが誤飲はあったようですね。
釘を口には大工さんのイメージですよね。

gg   20/05/05 13:46

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

本来の意味は釘が錆びることで抜けにくくなるのが目的だと子供の頃大工さんから聞いたことがあります。
息をするような行為でそんな事はないようです。
そんなドジすようなタイプの人は大工にはならないしなれないのだと思います

蘇民将来の子孫なり   20/05/05 09:56

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

宮大工さんのドキュメンタリー番組を観た事があるのですが、慣れるまでは口の中が釘で傷だらけになって大変だったそうです。食事の時に味噌汁飲むと滲みて痛くて仕方がなかったとか。
そうして苦労の末に熟達の域に達した職人さんの仕事ぶりはまあ見事なもので、実にリズミカルによどみなく口から釘を出しては手に取り打ち付け出しては打ち付け…と思わず見とれてしまったほどでした。
諸々の危険性や道具の発達で昔ほどの必要性が薄れた技術ではありますが、途絶えさせるのも惜しいなあと。

探   20/05/05 08:24

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

大工の釘の誤嚥、ケガは非常に多かったそうです。
大半は便で出るから放置する(させられる)大工が多く、時々気道等体内に残留して大変なことになるケースがあったそうです。
あと「錆びさせるため」は昔の話であり、今の釘は「さびにくい」ので、その意味はありません。

yoroshiko   20/05/05 01:29

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

飲み込むのもケガも日常茶飯事だったそうです。
親方に「飲み込んでしまいました」と相談しても「みんな飲み込んでる、さっさと働け」という感じだったそうです。
衛生的にももちろん問題あり。
「錆させて固定させる」なんてもっともらしい理由もつけていましたが、それなら危険を冒してまで口に入れなくても他に方法があります。

今は機械があるのでやらなくなりましたが、結構危険だったんですよ。

かな   20/05/04 23:39

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

口に入れていた理由の質問ではなく、それでけがをしたり飲み込んだりしてしまった人がいたんじゃないか?という疑問ですよね?
皆さんきちんと回答しましょうよ・・・

私口に入れた釘でけがをした人は実際にいたようです。衛生的にも元々口に入れるように作られていないし、色々問題はあったんじゃないでしょうか?
また、私が聞いたことのある話では、亜鉛めっきの釘などは良くないと聞いたことがありますね。
今は機械を使うので口にくわえる大工さんはいなくなりましたね。

ai   20/05/04 23:11

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

昔はよく目にしましたね。
確かに、成分とか細かい事気にしたらキリがないけど、
少し湿らせる事によって安定感出していたのでは。

          20/05/04 20:23

拍手する!  拍手する!    違反報告する  違反報告する

1   2

< 投稿一覧へ

投稿でポイントが貯まる!商品券に交換できる♪
会員ステータスアップでポイントゲット率もUP!
詳しくはこちら