とくっち流 年中行事のいろは

残暑見舞い

8月7日は立秋です。立秋を過ぎると、「暑中見舞い」から「残暑見舞い」に変わります。今回は、残暑見舞いの時期や、これからのご挨拶に好適な商品をご紹介いたします。

2013年8月15日更新
残暑見舞いとは
「暑中」にあたる二十四節気の「小暑」「大暑」の次に訪れる「立秋」は、秋の気配が現れ始める頃をさします。「残暑見舞い」とは、この時期に、知人の健康や安否を見舞い、手紙や贈りものを送ることをいいます。
残暑見舞いの時期
立秋以前は「暑中見舞い」、立秋以降のご挨拶は「残暑見舞い」となり、8月末までに届くように贈ります。
「立秋」:8月7日
残暑見舞いのギフト

残暑とはいえ、8月は今の日本では最も暑い時期です。見た目にも涼しいギフトや、夏の涼をお届けする逸品をご紹介いたします。

関連商品のご紹介

残暑見舞いにおすすめのギフト
残暑とはいえ、8月は今の日本では最も暑い時期です。見た目にも涼しいギフトや、夏の涼をお届けする逸品をご紹介いたします。
水羊羹・ゼリー詰合せ12個入り
うす水ようかん(5個入り)
ドラえもん 豊国画「江戸歌舞伎」
[店名] 榮太樓總本舗
[店名] 秋色庵大坂家
[店名] 伊場仙

素材の風味を存分に活かした「黒みつ羹」「ほうじ茶羹」をはじめ、つめたく冷やしていただく江戸涼菓が多彩に揃いました。

水ようかんに葛を加えて、もっちりした食感の水ようかん。のど越しひんやり涼しくお召し上がり頂けます。

浮世絵の版元 伊場仙のうちわに、ドラえもんが登場。楽しく涼しい風をお贈りしましょう。

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