とくっち主婦の知恵袋(料理・健康編)
2007/11/02 更新
旬の食材の知恵
ぎんなん
銀杏を生でもらいました。ピーナッツも。
どうやって火を通すんでしょう?
紙の封筒に入れてレンジでチンって聞いたんですがあってますか?
(aaaさん)
お答え
- 銀杏はその通りやったのですが、加熱時間が短かったのかうまくはじけず、
結局ペンチで割りました。力加減で実がつぶれてしまうので慎重に。
ピーナッツは手で殻がむけますよね。
むいた物を茹でるか、フライパンで炒るかの方法があると思います。
私は炒るほうが香ばしくって好きです。
(なおさん) - ぎんなんはその通りチンすると破裂音が聞こえますのでそれを目安にします。
落花生はやったことはないですがこちら産地の千葉県ではゆでピーナッツと言
うのを食べます味は炒ったほうが美味しいですが茹でるのも話の種にどうでしょう。
(ありんこさん) - ウチでもスーパーの茶色紙袋でチンです。
割らなくても大丈夫です、面倒で割ってません。
チョット大きめの封筒が良いと思います。
以前飛び出した銀杏が怖かったです・・音が。
(もぐさん) - 生って木から落ちたのを拾ってきた状態じゃないですよね。
それだと水洗いとか乾燥とかも必要です。
スーパーで売っているような状態ならうちはペンチで割れ目を
作ってレンジでチンです。封筒や紙袋は不要です。
2.3個飛びますけどたいしたことないです。
(ssさん)
ボジョレーに合うお料理
ボジョレーもう召し上がりましたか?我が家は明日の予定ですが、料理はどうしようかと考え中です。
皆さんのお勧めを、おしえて下さい。
(pさん)
お答え
- パスタ、生ハムとルッコラのサラダ、カルパッチョ、チーズなど
割となんでも合うと思います。
私はジンギスカンと飲む予定です♪
(もりもりさん) - 楽しみですね♪
ボジョレーヌーボーはできたてのフレッシュなワインなので、
料理はあまり選ばないと思います。
濃い味付け、肉料理でもこくのある味付けは逆にワインが
まけてしまうかもしれませんね。
私は、フランスパン・らい麦パンとかのように甘くなく
ざらざらしたパンとチーズであっさりいただくとワインのフレッシュさが
引き立つと思います。
(mattuさん) - ヌーボーはフルーティで飲みやすいし、うちはボンゴレビアンコの
パスタと一緒に今週食べようと思っています。
あとはフランスパンです。
パンとチーズとワインが一番好きなので。チーズフォンデュも
いいかな〜って思っています。
(ソムリエールさん) - 赤ワインならお肉料理が合うとよく聞きます!
あたしはそういうのはあんまりこだわりませんけどね★
(とろさん)
かぶの葉
今日、葉がついているかぶを買いました。大根の葉と同じように、食べることはできますか?
(boboさん)
お答え
- できますよ。我が家はさっと熱湯に通してかぶといっしょに浅漬けにしたり、
おひたし、お味噌汁などに使っています。
使い切れなかったらさっとゆでて細かく切って水切り後、
冷凍しておくと青みが足らないときに使えます。
(えみさん) - 食べれますね。大根もカブも葉っぱがあるときは、浅漬けやふりかけ?
を作っています 。
細かく切って、醤油、砂糖、お酒で炒め、シラスや白ゴマを加えると、
ご飯のお供になります。
(Billさん) - かぶを料理するときに、一緒に入れればいいと思います。
鉄分豊富ですから、捨てるのはもったいないです!
私のお気に入りは、かぶのそぼろあんかけ。
葉を入れると、彩りも味の幅も広がる感じです。
(myさん) - 大根の葉と同じように細かく刻んでごま油で炒めダシ醤油で
炒め煮にして食べます。
細切りベーコンを加えて七味を利かせるとごはんに良く合い美味しいです。
(猫だんごさん)
里芋(小芋)の皮のむき方教えてください。
煮物の里芋が好きなのですが皮をむくのが苦痛です。
剥いてるものは中国産が多く、私は避けています。
普通は土がついてて毛みたいのもいっぱいついてますね。
つめでひっかくとポロッととれるときもありますが、うまくむけません。
包丁はあまりうまくなくて、、、。小さい芋が特に難しい。。
(ツメ痛いさん)
お答え
- 祖母から教わったのですがさっと洗って、ある程度泥などを落とし
そのまま水からゆでます。
中までしっかりゆでる必要はなく、軽くゆでると里芋の皮が
柔らかくなるので包丁でわりと簡単にむけるようになりますよ。
あまりゆですぎるともっと簡単に皮はむけますが、料理によっては
使いにくくなってしまうので、気をつけてくださいね。
(おばあちゃん子さん) - 最近はやっていないのでうろおぼえですけど、両端を切り落として
ラップをかけて電子レンジでチンすると、熱いうちならごっそりと皮が
剥けたと憶えています。
(ニッポン茶茶茶さん) - 包丁を使わずむくには、まず泥などを洗い流し、ゆでてしまいます。
サトイモの表面に熱が通れば皮は手でスルッとむけます。
ゆですぎると、強く持った時にグチャッとつぶれるので注意です。
(himajinさん) - 小さめのものでしたら、泥などをざっと水洗いした後皮付きのままゆでます。
竹串が通るくらいまで火を通します。
ヘタ部分上下を包丁で落とし、上から下に縦にむいていきます。
あとざっと水洗いをし、よい大きさに切って使いますが、下ゆでも兼ねられ、
ぬめりが取れるのでよいですよ。
(cocoさん)



